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アメトーーク ハライチがエースの同期芸人終結!チョコプラ・パンサー向井・シソンヌ・すゑひろがりず・アインシュタイン稲田

2020年11月12日の『アメトーーク!』を見ました。
企画は「意外と同期芸人」です。

 

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今回は2006年デビューで芸歴15年目の事務所の枠を超えた同期芸人です。


前回の予告から楽しみでしたし、この間の『あちこちオードリー』でチョコプラさんが怒り爆発(笑)していたので、その関連もありそう。
とにかく岩井さん、チョコプラさん、向井さんの毒吐き合戦に期待(笑)。


◆意外と同期芸人

  • 澤部佑さん(ハライチ)
  • 岩井勇気さん(ハライチ)
  • 長田庄平さん(チョコレートプラネット)
  • 松尾駿さん(チョコレートプラネット)
  • 向井慧さん(パンサー)
  • じろうさん(シソンヌ)
  • 長谷川忍さん(シソンヌ)
  • 南條庄助さん(すゑひろがりず)
  • 三島達矢さん(すゑひろがりず)
  • 稲田直樹さん(アインシュタイン)


◆ゲスト

  • 徳井健太さん(平成ノブシコブシ)

 

▽目次です▽

  

オープニング

  1. 蛍原が「このメンバーが同期は意外」と感想。
  2. こういう企画をずっとやりたかった、と澤部。念願の同期企画!
  3. 向井は企画が実現するとは思わなかった。理由は渋いメンバー。
  4. ハライチがこの同期では断トツスゴイ!だけど、ハライチのおかげで吉本のななまがりがはじかれた。ななまがりも同期(長田)
  5. ゲストの徳井は稲田とすゑひろがりずは大阪吉本だが、みんなと心の距離感が近い。ハライチとは『ピカルの定理』で一緒だった。
  6. 「ゲスト俺だけで大丈夫?」と不安になる徳井。←「メンバーが渋いのに見守りゲストも渋いのはやめてください!」とツッコむ向井。
  7. 徳井の本音は陣内か麒麟・川島が欲しいが本音。


優しい長田さんのおかげでななまがりの名前が(笑)
初瀬さんがツイートしてました。

 

ぜひ次回は呼ばれるように頑張って欲しいです。
歯姫だけじゃないですからね!

 

 

 

デビュー前・養成所時代の話

  1. ハライチは養成所時代にM-1の3回戦まで行った。
  2. その時の審査員に「次のオリエンタルラジオを見つけました」と期待された。
  3. 三島は今の相方ではなく別でコンビを組んでおり、バルチック艦隊という名前だった。しかもM-1の準決勝までいった。西のオリエンタルラジオと言われていた。←「マジで言われていた」と向井。
  4. あの年は次のオリエンタルラジオが多発していた。(岩井)
  5. 麒麟・川島がバルチック艦隊の三島と大喜利対決をしたのを覚えていた。あんなに大喜利が面白かった子がどうしたのかなと思ったら、扇子と鼓を帰ってきた、とすごい褒めていた。(徳井)
  6. 三島はNSCでずっとエリートだった。毎月やるラジオのオーディションも受かるのが1番早い、劇場にも入るし、M-1にもいく。エ〇いナースとも付き合っていた。すべて順調だった。(稲田)
  7. チョコプラは組んだのが遅かった。松尾はじろうに「長田くんと組めば」と言われた。その日の夜に長谷川(マッド)からも「長田くんと組めば」と言われた。シソンヌの薦めでチョコプラ誕生!
  8. 松尾からコンビ誘いの電話が来た時1回断ったという長田。今はカワイイ感じだが、眉毛なしの五分刈り。松尾アンダーグラウンドというポン芸人だったため断った。
  9. 松尾は酔っぱらってシソンヌにピン芸人の限界だと泣きながら相談していた。ピンネタをみたら限界だなと思ったという長谷川。
  10. ちなみに長田は長紫庄屋仁時(おさむらさきしょうやじんとき)というピン芸人をしていた。しかもグッズも作っていた。
  11. 向井は昔からお笑いが好きで幼馴染と一緒に入ってきた。コンビ名はあじさい公園。向井はボケ担当。
  12. シソンヌやピンのチョコプラを見て、自分の限界を感じた。「自分の考えたボケでは通用しない」。⇒同期を見てツッコミに転身(向井)
  13. 上京した当時、相方の三島と向井が同じバイト先だった。向井のことを聞いた。その内容が、むちゃくちゃ厳しくてお笑いにむちゃくちゃストイックで、プレッシャーに耐え切れず、相方が飛んだという話。(南條)←京都に行った、と向井。
  14. シソンヌは26歳でNSC入学。長谷川は内向的だったが、じろうが社交的だった。松尾を紹介してくれたのもじろう。(長谷川)
  15. 稲田は別の相方とバンパイアというコンビを組んでいた。
  16. バンパイアは東京でも噂になるほど有名なコンビ。「バケモノ」と聞いていたのでそんなに面白いのかと思ったら、マジのバケモノだった。(松尾)
  17. 稲田は当時歯が4本だった。←同期でカンパしてあげようと岩井がボケる。


◆◇◆ ◆◇◆


オリラジさんの1期下か!
当時のオリラジさんの人気は本当に凄かったです。
今も十分スゴイですけど、武勇伝が楽しかった。
あれこそスター性ってことですね。


そういう華やかなスターの下で、よくぞ早期に花開きましたね。
このあたりの芸人さんも力があるということなのでしょう。 

 

ハライチ ブレイク期

  1. 2007~2010年頃。
  2. 1年目にしてハライチブレイク。
  3. 2008年にチョコプラがキングオブコント決勝進出。←「仕事増えたか?あんま意味なかったよな、あの決勝」と徳井がツッコむ。
  4. 向井はブルースタンダードというトリオを組んでいた。あじさい公園に1人入った。←「前説の仕事もしていた」と徳井。
  5. オリラジは1年先輩。すぐに冠番組が2本始まって、その前説を両方やっていたのがブルースタンダード。
  6. シソンヌはまだ潜んでいる時期。
  7. すゑひろがりずはまだコンビになっていない。
  8. ハライチは2008年のM-1の準決勝に進出して、その後ルミネでドカンとウケた。袖に先輩芸人が「誰だ?」となって集まってきたのが気持ちよかった。(岩井)
  9. 「同じ事務所の我が家の杉山さんが僕らを全然知らないのに、うちらの後輩です」と言っていた。(澤部)
  10. さらにハライチは2009年にレッドカーペットに出て、年末にM-1決勝に初めて行った。
  11. この時にバイトを辞められたという岩井。レッドカーペットでMVPにあたるレッドカーペット賞を獲り、そのままバイト先のパチンコ屋にいって「確変入っちゃいました」と言って辞めた。「CRハライチ 出玉が止まりません!」
  12. ハライチと他のメンバーにはまだまだ距離があったくらい、同期とは思えないくらいのブレイクだった。
  13. チョコプラもレッドカーペットに出ていた。ハライチに上からの話し方だったと澤部。←「長田さん、感じ悪いからね」と岩井。
  14. 長田は友達もいない。←「ちょっとイタイんだよな」と徳井。
  15. ルミネでお笑いの話をしていたら、めちゃくちゃ噛みついてくる。若い頃にキングオブコントの決勝に行ってしまったという自信がある。←「徳井さんになんか言われてもしょうがないよね。ネタなんてやってないんだから」と岩井のツッコミ。
  16. 向井はちょうど解散して、芸人を辞めて就職しようか続けようか悩んでいた時期。
  17. 向井は長田と仲がいいため、チョコプラの単独ライブの手伝い入れてもらっていた。
  18. シソンヌも当時はまだ単独ライブをやらせてもらえてなかったので、チョコプラのネタを毎回1本書いていた。(じろう)
  19. 稲田は劇場のオーディションを月に1回受けていた。ネタが全然ウケない時期。
  20. 当時の稲田は顔いじりを一切していなかった。相方が冒頭で一言くらい言えばと言われて生まれたのが、「顔捨てたろかな」が誕生。


◆◇◆ ◆◇◆


本当にハライチさん、特に澤部さんはずっと売れてますよね。
岩井さんも「じゃない方」的な感じでしたが、ここ数年はネタの才能と腐り加減でお笑いファンの間では大ブレイク!


しかも「ドリームマッチ」では渡辺直美さんと息の合った魔人コントで大笑いさせてくれました。
ギャラクシー賞のおまけ付きです。


ハライチはいいバランスですよね~。 

 

ハライチのM-1話

  1. 2009年のM-1決勝の時、笑い飯が「鳥人ネタ」で伝説の100点を島田紳助から叩き出した。
  2. それで岩井はコメントを求められた際、「こんなの笑い飯さん優勝でしょう」と言った。その後レギュラーの演出の人からめちゃくちゃ怒られた。←「あれは大失言だったな」と徳井。
  3. 澤部も岩井の言い方も悪かったという。本当に腐った顔で「本当どうせ笑い飯さん優勝でしょう」みたいな感じ。フォローの達人のMC今田も困っていた。とんでもない空気だった。
  4. 100点出たらそうなると岩井。レギュラーの演出にも怒られ、それで本当に「テレビスタッフは終わってんだな」とその時に思ったという。←「腐るの早!」とスタジオメンバーからツッコまれる。
  5. 後悔はないし、いまだに「よく言った、あの時の俺!」と思っていると岩井。←「岩井はずっとブレていない」と蛍原。


◆◇◆ ◆◇◆


岩井さんかっちょいー!
でもこのブレなさがあるからこその腐り芸人ですし、行き過ぎを止めてくれるのが徳井さん(笑)。


岩井さんは腐れてもネタの天才だからいいんですよ。
キャラクターがいい澤部さんという素晴らしい相方にも恵まれてますよね。
いいコンビ。

 

 

 

パンサー ブレイク期

  1. 2011年~2013年頃。
  2. ハライチはずっと売れているので、パンサーはちょっと下くらいの勢い。
  3. アインシュタインは2011年結成。
  4. すゑひろがりずは2011年にコンビ結成。
  5. いろいろ漫才をしてもわからないため、M-1決勝の全ネタを文字おこしした。
  6. 元々はアロハシャツで漫才していた。
  7. どんな漫才が自分たちに合うのかだいぶ迷っていた。
  8. 全部合わなかったので、着物を着た。2012年8月に鼓を購入。結構長い。
  9. 当時の向井は本当に凄い人気だった。「出待ち率No.1」という肩書で、アイドル並みだった。←長田は一緒に帰りたくても出待ちが凄くて一緒に帰れなかった。
  10. 人気があると言われるため、どこに行ってもウケなかった。
  11. 当時のパンサーはワーキャーなトリオだと思っていた澤部。ピカルをやっていた時に、澤部は徳井と渡辺直美から「澤部と向井は将来さんまと紳助になる」と言われた。その時から急激に向井を意識するようになった。
  12. 向井は直美から「向井くん、澤部くんを絶対覚えておいて」と言われた。
  13. 大勢の芸人のロケがあった時に、ロケバスの岩井の隣に誰も座ってくれなかった。当時は尖がっていたので避けられていた。そこに向井が座って、「俺たち同期なんだよ」と話しかけてきて、なんて優しい人なんだろうと思った。
  14. 当時のシソンヌは芸人仲間から面白いと評判だったが、見た目が華やかではないため女子高生の人気がなかった。
  15. 徳井は売れてない後輩には仏のような存在。たまに会う先輩からの「お前ら面白いな」という言葉で頑張れる。先輩が認めてくれているというのが大きい。(じろう)←徳井の言葉がなかったら辞めていたかもしれない。(長谷川)
  16. すゑひろがりずは全然ウケなかったため2012年に、最後のネタをやって解散しようとしていた。そのラストのネタが狂言ネタ。


◆◇◆ ◆◇◆


向井さん、本当にアイドル並みの人気でしたよね。
今は素をさらけ出して、あらたな向井さんが出てきていて面白いです。
すゑひろがりずはようやく基本形ができたのがこの頃。


徳井さんはやっぱりお笑いが好きなんですよね。
YouTubeラジオ、毎回楽しみに聴いています。

 

 

シソンヌ 優勝期

  1. 2014年~2016年頃。
  2. ハライチはここでも1番上。「俺らが同期だと思ってんの?」と毒づく岩井。
  3. シソンヌはキングオブコント王者になった、人生で1番の喜びだった。
  4. 優勝したのに『アッコにおまかせ』に出ていないのはシソンヌだけ。
  5. 優勝すると番組1周すると言われるが、シソンヌはなかった。
  6. チョコプラと決勝。売れない頃からチョコンヌというライブをやっていて、切磋琢磨した仲良し2組が決勝に残った。
  7. CM中にダウンタウンの間にチョコプラとシソンヌが挟まっていたのをモニターで見た松尾は、「凄いな」とシソンヌに言った覚えがある。
  8. 2014年までは芸人審査だった。向井は審査員でどっちかに入れないといけなかった。
  9. 向井がどっちに入れたか怖くて聞けずいまだにわからない。←「シソンヌに押しました」と向井が白状。
  10. 松尾は2013年までじろうと一緒に住んでいた。2014年のシソンヌ優勝後、じろうと一緒に帰ってファミレスに寄った時に「おめでとう」といった松尾。
  11. どっちかが優勝というあとで「おめでとう」って言えるかとじろう。しかもじろうは当日母の遺影を持参していたが立てておくことはせず。優勝したら遺影が立っていた。それをしてくれたのも松尾。「そんなことできます?」と感謝しているじろう。
  12. すゑひろがりずは2014年に上京。すゑひろがりずと改名したのもこの頃。
  13. アインシュタインもちょっとずつ仕事が増えた時期。アキナと和牛が賞レースに出ていった時期だが、アインシュタインはファイナリストにもなったことがない。


◆◇◆ ◆◇◆


シソンヌさんはネタが面白いのは間違いないです。
もっと出てきてもいいのになぁ。
松尾さんは友情に厚いですね。
でも、キングオブコントに決勝に行って勝てない悔しさは誰よりも感じている1人でしょう。
いつかチョコプラさんが獲って欲しいけど。

 

 

 

チョコプラ バズり期

  1. 2017年~2019年頃。
  2. ハライチはここも変わらず。
  3. チョコプラはKKOで爆発。これをきっかけにひな壇へ進出。
  4. IKKOは2011年頃からジャンポケおたけとオネエコントをやっていて、その時に「オゲレツー」というのをIKKO口調でやった。これが原型。
  5. 2017年にモノマネ番組呼ばれた際、IKKOをやっていたことを思い出し、そこからずっと。
  6. 和泉元彌は昔からやっていた。
  7. すゑひろがりずはコンビで長田の真似をしてると思われた。先輩にも長田と被ってると自虐を入れたほうがいいと言われるほど支障が出た。
  8. 『今夜くらべてみました』で長田が出ていて、ゲストが和泉元彌、その前説がすゑひろがりずというのがあった。「4着物」
  9. 狂言コントではなく、漫才でやっていこうと決めたのもこの時期。
  10. チョコプラは「売れたい」はあるが、コントで天下を取ろうとは思っていなかった。売れる手段としてのコント。
  11. コントでは全く売れなかった。キングオブコントでは3回決勝に行っている。R-1でも決勝に行っている。
  12. 岩井と長田と向井の3人で飲む時がある。向井が2人を合わせたことから始まっているが、岩井と長田が仲良くならない。
  13. 長田は向井しか友達がいない。
  14. 3人で飲んでいても、「俺の方が向井との仲は古参だ」と言ってくると岩井。
  15. 岩井と飲んでいる写真をSNSに投稿したら、すぐに長田から「俺誘われてないんだけど」とLINEが来たと話す向井。←「向井くんも重いと思うよ」と岩井。
  16. 長田の気持ちは、岩井が2人の間に入ってきたので焦ってしまう。それが向井の負担になっているのでどうしていいかわからない。「俺はどうしたらいいんだ!向井しかいないんだ!」


◆◇◆ ◆◇◆


チョコプラさんはコントは売れるための手段と言いつつも、ちゃんとネタをやり続けているのがいいですね。
YouTubeも手を抜かずに頑張ってますし。
チョコプラさんがIKKOさん、元彌さん、TT兄弟とヒットを飛ばしますけど、その裏では実力のあるコント職人という実績の裏付けがあります。決してポッと出ではないのですし、意外とそういう本物であるところって見ていたりします。


しかし、長田さんの向井さん愛といい、岩井さんの突然の澤部愛といい、めちゃくちゃ面白かったです。


岩井さんってツンデレなので、なんだかんだと澤部さんを大事にしていますよね。
この間の『ゴッドタン』でも、「澤部が面白くなくなるような悪口は言わない」と言ってました。

 

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そしてIKKOさんの元が2011年だったとは思いませんでした。
いろいろやっているということはいつか役立つ日がくるんですね。

 

 

大阪の乱

  1. 現在。
  2. ハライチはラジオのため退席。
  3. アインシュタインはテレビへの露出が増えた。
  4. 昨年稲田のソロライブをNGKでやった。吉本で1番デカイ劇場なのに、チケットは即完だった。
  5. オープニングで稲田がラルクの歌を普通に歌って、1,000人ぐらいがキャーキャー言っていた。「これは変な世界に迷い込んだ」と向井。
  6. 稲田の見た目はああだが、心意気は反町隆史!(徳井)
  7. チョコプラが多忙の時、「心休まってる?」と優しく声をかけてくれたのが稲田。
  8. すゑひろがりずは昨年のM-1から人気が出た。
  9. 吉本のグッズアクセスランキングの1位が三島だるまだった。
  10. YouTubeで女性人気が出た。イケメンとカワイイでマジでやっている。ファンから「すゑ様」と呼ばれている。
  11. ロンハーの三島の下ネタは今は怖くて言えなくなっている。昔はガンガン言っていた。←「良くないよ」とスタジオメンバーからブーイング。今はいいがすゑひろがりずについているそのお客さんが離れちゃったら怖い、と稲田。本来は「スケベでおなじみのたっちゃん」だった。


◆◇◆ ◆◇◆


予想以上に面白かったです!
ハライチさんがラジオのために最後の10分抜けちゃったのが悔やまれますけど、仕方がありません。
またこのメンバーでやって欲しいですし、ななまがりさんもぜひ(笑)。
これだけ連呼されるって愛があるなぁ。


岩井vs長田が最高でした!


松尾さんが大阪吉本を敵視している話、出るかと思いましたけど出ませんでしたね(笑)。
同期いますし噛みつく必要はないか。


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